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アジアデジタルアート大賞展

 
  【アジアデジタルアート大賞展】
  
先週、アジア美術館でコンピューターグラフィック!CGを使ったデジタルアート展が短い期間だけ開催してました!!
部門があり、静止画・動画・エンターテイメント・インタラクティブアート部門の4部門から大賞、優秀賞など!
静止画部門の優秀賞作品は、宇宙をイメージした幻想的なアート!
他にも沢山展示!
動画部門の映像が順番に流れてて、賞の作品で『not over』って作品は、巨大な熊のような、ぬいぐるみが山や砂漠を歩き、海を泳ぐだけの映像ですが、綺麗で面白い映像でした!
ほかに『エボリューション』っていう作品は、金属が段々と大きくなり、生命体の進化を表す表現ですが、動きが好かったです!
ちょっとだけ寄るつもりが、20秒~4分ぐらいの映像が沢山あり、時計みたら夜の7時を過ぎてました・・・
会場では、最初の2001年からの受賞作も観れました!
毎年、開催してるみたいです!   
    

ちなみに、映像つながりの話で、自分は映画をよく観に行きますが、本編を観るのは当たり前なんですが、凄くカッコいいオープニングやエンディングの映像なども、期待して観に行ってます!   
オープニングの映像って、本編に入る前に観るイメージ映像かな??と思ってますので、グラフィックセンス、クオリティーで今から見る映画を、怖そうかもとか、楽しそうかもとかなど想像し、観かたもかわってくるのではないかと・・・思いますけど(^^ゞ 
皆さんは映画を観る時、どうでしょうかね??・・・